サバゲーしよう~。 の、前に!とりあえず作ってみよう!加工しよう!
2017/06/25(日)20:52
手元にカスタムしまくった次世代M4が1挺ございます



こんなカスタムやってみてはどうだろう!


っとヒラメイたらバラして試す



ほぼ「研究材料」と化した次世代M4



真ん中の子です

m4 mk18 mod1 mod0 サバゲー ウェザリング 塗装 ダメージ 定例会 電動ガン 選び方 ウッドランド ネイビーシールズ navy seals marine raiders MARSOC カスタム 01 jackass ジャッカス 福島 03




で、見事にトラブルを起こす


良くいえばオーナーを飽きさせない


悪くいえば呪われた1挺




ある日のサバゲーで当該 次世代M4を使用中、ヒューズが飛びました


こんなことではビビリません




手元にはヒューズがたんまり控えてます

リポ化してからというものヒューズは必需品
 



取り出したヒューズの導体はパックリ半分に切れておりました


きっとセミ連射を繰り返したせいで切れたのだろう



ささっと交換




セミで試射


トリガーをクッ、クッ、クッっと引いても反応なし
・・・?


ありゃ?



新品のヒューズに交換したのにウンともスンともいわない




念のためヒューズを確認すると


切れとるやないか―――い!



ってか、なんで!?




また ヒューズ交換かよ・・・ ○| ̄|_




自宅に帰って原因を探る


ヒューズの個体差かなぁ~

いやいや、ヒューズなんて最重要部品

ましてや国産ならば不良品は考えられない



で、やめときゃいいのにまたヒューズ交換

電源を繋ぎ再挑戦

だって〜、どの辺で引っ掛かる音がしてるのか気になるじゃないですか





トリガーをクッ、クッ、クッ・・・





って、また切れた―――! \(*`皿´*)/




あ――― もうヒューズいいや!


ヒューズなし!


ヒューズ呪われてる!(んなわけないだろ)




発射音が聞けない苛立ちから、無謀にも・・・

ヒューズオミ~~~ット!




直通でトライ!


(この冷静さを欠いた行動が大間違いだった・・・)




トリガーをクッ、クッ、クッ・・・

オラオラオラオラオラオラ~!

クッ、クッ、クッ、クッ、クッ、クゥ――――――ン! (トリガー引きっぱなし)





パチ、パチ、パチ・・・

なんか焦げくさ




リポから煙出てるぅーっ!((((;゚Д゚)))))))



コネクタも溶けてる!


ひょえ~ (。Д゚; 三 ;゚Д゚) ナニコレ





てかバッテリーやべぇ!




引っこ抜いて




(o>з<o)ふぅーふぅー、して




テスターでチェック




やってもた・・・


7.4V 1200mAh セパレート型リチウムポリマーバッテリー

夜10:32 永眠



元気で気さくなイイ子だったのにな・・・





しかし情けない話だ・・・




なぜ私はこんな「強引な試運転」をしてしまったのか


「オレ何度もカスタムいてるから大丈夫大丈夫」という慣れや慢心

勢いで行動を起こすアホな性格





でもね、メカに関しては原因としてギアクラッシュは考えにくかった

内部パーツは総入れ替えし、本体に組立前にメカボにグリップ仮組み付けて試運転何度もしていたし


・ハイサイでもない

・シム調整も問題ない

・高負荷もかけてない

・むしろ初速は80台後半に納めていた

・モーターはマルイ純正

・組む直前はメカボオープン状態で写真を撮っているが問題は見当たらない
 (カスタムメニュー忘れるので写真撮ってます)

時間をかけて突き詰めて組んだメカボックスは今まで簡単にクラッシュすることはなかった





ハァ~(´・_・`)




分解するか~




作業開始


開始早々、原因は思わぬところに潜んでいた・・・


東京マルイ 次世代 M4 SOPMOD HK416D HK416C HK417 ヒューズ切れ 原因 対策 トラブル 20A 30A 修理 01


モーター接続端子の被服がプラス、マイナス共にはがれている


まさかの!

モーター端子のショートが原因だった!


カスタムグリップに交換し、グリップエンドも社外品

東京マルイ 次世代 M4 SOPMOD HK416D HK416C HK417 ヒューズ切れ 原因 対策 トラブル 20A 30A 修理 02

モーターエンドにテスターで通電させると

「ピー・・・」

電気流れてる




今まで考えたことなかった

こんなトラブル経験したことなかった



これ材質なんだろうね



電気に興味のない人も覚えておいた方がいいですよ

「亜鉛は電気を通します」

中古の電動ガン、グリップを交換した電動ガン
頻繁に分解するカスタマーの方々

モーター端子だけでなく、配線の破れも危険です

動いてるから大丈夫?

それがダメ!ホント注意した方がいいですよ!





まさかショートするなんて考えてなかったよ



では、原因がわかったので

上から熱収縮チューブを被せて対策

東京マルイ 次世代 M4 SOPMOD HK416D HK416C HK417 ヒューズ切れ 原因 対策 トラブル 20A 30A 修理 03



面倒な全分解せず解決し、ホッと胸を撫で下ろす




グリップ組んで

試射

「・・・・・・・・」


あれ?


セミが動かない

今回は何も反応がない



ヒューズも切れてない



フルオートは?

「バババババババババ!」



セミは?

「・・・・・・・・」 ちーん(´;ω;`)



ウヌ・ヌ・ヌ・ヌ ・・・



ええ加減にせーよ! コイツ!



フルオートは動くには動く

問題はセミだけ



結局 全分解じゃーっ!(`皿´)



分解中はイライラと集中で、撮影なし!


中身まで行って



スイッチ周りは問題なし!



ってことは 怪しいのはセレクタープレート

割れは、ナシ



指でスライドさせると


なんか動きが軽すぎるなぁ



あれ?


これ、もしかして


セレクタープレートの裏面

東京マルイ 次世代 M4 SOPMOD HK416D HK416C HK417 ヒューズ切れ 原因 対策 トラブル 20A 30A 修理 04


わかりますかね


セレクタープレートが電気接点を押す部分


横から見るとこんな感じ

東京マルイ 次世代 M4 SOPMOD HK416D HK416C HK417 ヒューズ切れ 原因 対策 トラブル 20A 30A 修理 05


接点を押すカムの部分が溶けてなくなってた




原因はこれかぁ~ (。-_-。)


要するに

モーターの端子同士がグリップエンドを介してショートしてたにもかかわらず、ヒューズをオミットしてセミで試射した
その結果、通電箇所全てが高温に(リポ死亡・コネクタも溶解)
当然、スイッチ周りの電気接点も高温になるから、接点に接触しているセレクタープレートが溶けてしまった

セレクターをセミに合わせても接点を押すことができず通電しない

試射のときにはフルオート使っておらず、フルオートを作動させるカムは熱の影響を受けずカムが生き残っていた


と、いうことです




では、どの様に修理するかって?



新品のセレクタープレートに交換? ノンノン


溶けたところをプラリペアで肉盛り? ノンノン



セレクタープレートがどうやって通電を起こしているか


↓もともと開放されている接点が

東京マルイ 次世代 M4 SOPMOD HK416D HK416C HK417 ヒューズ切れ 原因 対策 トラブル 20A 30A 修理 06


セレクタープレートのカムで押されることによって

接触する仕組み

東京マルイ 次世代 M4 SOPMOD HK416D HK416C HK417 ヒューズ切れ 原因 対策 トラブル 20A 30A 修理 07


この仕組みって、安全でいいんだけど

実は、別に省略してもいいのよ


中華のM4やAKの電動ガン分解したことある方は見たことあると思いますが

スタンダードM4のセレクタープレートを例にあげます

↓東京マルイのセレクタープレート
東京マルイ 次世代 M4 SOPMOD HK416D HK416C HK417 ヒューズ切れ 原因 対策 トラブル 20A 30A 修理 09

次世代とは方式が異なりますが、銅板の部品付いてますね
VFCや中華の一部はセレクタープレートにこの銅板がありません

ここを介さずに、直通にしているのです


次世代を直通にするにはスイッチアッセンブリーの端子の部分を

↓この状態でくっつけちゃえばいいのです

東京マルイ 次世代 M4 SOPMOD HK416D HK416C HK417 ヒューズ切れ 原因 対策 トラブル 20A 30A 修理 07

この方法はAK47に代表されるVer.3メカボでも定番ですね

但し、安全上問題があると思いますので自己責任でお願いします



セレクタープレートはメカニカル駆動だけでセミは可能です


端子同士の接続は半田付けだと間違いありません

スタンダード電動ガンだとスイッチ周りの接点を2箇所ブリッジして接続させなければなりませんが、次世代は接点が常に接触するよにキュっと曲げるだけ
簡単です

東京マルイ 次世代 M4 SOPMOD HK416D HK416C HK417 ヒューズ切れ 原因 対策 トラブル 20A 30A 修理 08


これで対策完了!


組み付けして試射!


セミ

「スパンッ!」


キタ━━━(゚∀゚)━━━ !!!(古い)



今回の修理を終えて


ヒューズが切れたら、迷わず修理しましょう・・・

マルイ スタンダード電動ガンは15A
マルイ ハイサイクル電動ガンは20A
マルイ 次世代電動ガンは20A
のガラス缶ヒューズが装着されています

30Aは正直必要ないと思います

リポの登場により高い電流が流せるようになりました
カスタムの状態にもよりますが、クラッシュなどの故障以外でもヒューズが飛ぶことがあります

でも、原因を探るのが先ず先ですね


電気系統のトラブルは、もっと注意しなければならない事があります

メカ的なトラブルは順を追って修理するとしても


大事なことは


リチウムポリマーの扱い


今回は直通とモーター電極端子の剥がれが問題でしたが、電気系統のトラブルはいつどこで何が原因で起こるかわからない

雨天のゲーム、湿気やゴミの影響だって想定されます


で、やっぱ怖い、リチウムポリマー

電気を押し出すエネルギー、ハンパない

中身は水素ガスです

発火しますよ



今回、リポはほぼ即死状態


20A、つったら、ちっこいアパートのブレーカーレベルです

これが落ちるだけのエネルギーが発せられてるんですよ

家庭用交流100vと一緒にしちゃいけませんね、すみません(笑)


近ごろ「ヒューズレス」にするカスタムが増えてませんか?
リポの登場によりストック内など狭い空間に大容量バッテリーを収納できるようになりました
リアルに見せたくてバッテリーや配線を隠すためヒューズまでオミットしてしまう片も多いでしょう

私も人のこと言えません
一部のカスタムガンはオミットしてます



改めて、やはりヒューズって大事なんだな、と実感しました

もちろんニッスイでもショートすれば危険ですが、リポほど危険ではない



予備知識がなくとも買えてしまう危険なリチウムポリマー

簡単に手を出してしまいますが危険性も把握しておかなきゃですね


次からは試射するときニッスイにします



2012/10/11(木)08:19
動かなくなった 次世代M4

去年、動かなくなったのに放置してた次世代M4

そんなかわいそうな次世代M4を
少ないプライベートタイムを使って修理します


コイツ、市販の9.6Vニッスイ化したから多少サイクル上がってたからね


症状としては・・・

撃ってるとき、確か「ババババババ・・ガチャ!ウイーーーン」

トリガー引くと

「ウイーーーン・・・」


こ、この症状はもしや・・・


わからん(;ˉ ˉ;)


とりあえず分解じゃ



バッファーチューブを抜くと、いきなり答えがっ!

一番最初に出てきてはいけない物が目に飛び込んできた  「ギアー」!

くだらないダジャレで叫び声を上げたいのを我慢して次に進みます・・・




ジャ~ン♪

クソ! やっぱSHSのクソピストンだ・・・


何が強化ピストンだ

弱化ピストンに改名しろ(`ω´)

SH3I0062.jpg


さ、メカボ取り出して・・・


分解方法忘れたから、ここで一枚撮影~

小さいスプリングとか細々した部品は組み付け場所忘れるからね♪

SH3I0064.jpg


メカボ開帳~

弱化ピストンが割れてるね

SH3I0065.jpg


そもそもね~

負荷のかかる部分の樹脂面積がコレじゃダメに決まっとるわ
絶対壊れると思った
この手のピストン、次世代以外でも壊れたあるし・・・

LAYLAXや他のメーカーを見習いなさい!


ま・・・値段につられて買ったのはオレだけどね
もう絶っっっ対買わない!

SH3I0066.jpg


新品と比較するとこんな感じ

オイ!
不満言うわりに同じ物を持ってるじゃないか!
(と、ツッコむ声が聞こえてきます)

これ、在庫で持ってたんですよ~(--;)

応急処置で使います。 でも、そのままでは使いませんよ!

SH3I0067.jpg




樹脂に当たる部分の金属歯(ギア)のカドを削ります

SH3I0070.jpg


ヤスリ握ってますけど、このギア一丁前に焼きが入っててマジ硬い

最終的にグラインダーでカット


見えにくいけど  丸く、ね

これで、ギアに大きな負荷がかかっても、樹脂に刺さって割れにくくなります

余り意味ないけどね

SH3I0072.jpg


更に!

ピストン側もカドをR加工

ヤスリとハンダゴテで丸くします


金属葉のプレートが当たる部分だけじゃなくて、途中もミゾを付けます

これ、加工の意味がどれほどあるのか未知数ですが

やわらかい樹脂だと衝撃を分散させることができる(?)ため
他の部分にも深めにミゾを付けちゃいます

このピストンにはこれくらいしか改善方法が見つからない
時間あればもっと試したいことあんだけどな~

SH3I0071.jpg



これで、修理完了!・・・という事で(^^;)


前は、組み上げて撃ってみたら速攻、破損したから

今回もフルオートでしばらく連射!「ババババババババッ!」


何度やっても異常ナシ!

素晴らしい!


加工の意味があったのかは・・・不明!

2011/02/28(月)23:59
簡単に破損したバレルベース。 オイオイ、東京マルイ・・・

社外RAS取り付けの際、アウターバレルがグラグラすると思ったら

見事にバレルベースが破損してました・・・(`´;)


次世代になってから、アウターバレルは一本の棒になりました

アウターバレルを固定するには、「バレルベース」をアウターバレルの根元のミゾに噛ませて、デルタリング等で締め付けて、アウターバレルを固定します

ただ、強度が弱い・・・

シッカリ割れてます

SH3Gバレルベース次世代M40031

力のかかる部分なのに、この「C」の字形状。
見たときから強度的に不安がありました
更に材質も弱々しく、いまいち信用できず

案の定って気分です・・・。

SH3Gバレルベース次世代M40030

SH3Gバレルベース次世代M40032

そういや、エチゴヤがバレルベース一体型のアウターバレル出してたな

強度と機能のバランス考えたら大正解でしょうね


ここを分割にする事で得られる機能性と、そこを固定する部品の強度が伴わないと今回の様なトラブルになるわけですよ


しかし今回は「予算」という制限もあり、部品交換で対処


あぁぁぁ~ また無駄な出費が・・・

マルイ純正部品が頼り無いせーで、2400円飛んでったよ~


↓LAYLAXの「ハードバレルベース」

SH3Gバレルベース次世代M40034

他社でも強化バレルベースをラインナップしており、値段も様々

私は、「ノーマルと寸法が同じ」という理由でLAYLAXをチョイスしました。
他社の物は、肉厚に若干の差異があるため取り付けに加工が必要な場合もあります

SH3Gバレルベース次世代M40035

純正のようなグネ感(?)もなく、ガッチリ固定されました(^^)

これでしばらくもつかなぁ~


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2011/02/08(火)01:01
次世代M4 内部を強化!

こちらのパーツをORGAさんで購入~♪

・中華の強化ピストン
・中華の強化ギア
・次世代用 ORGAスプリング

個人的にOLGAさんのスプリングには絶大なる信頼を置いてまして・・・。
スプリングを注文しようとHPを見たところ、中華の強化系パーツを色々と扱ってらっしゃったので、今回まとめて注文しました(^^)

SH3G0018.jpg

SH3G0019.jpg

他に使うパーツは
・システマのジュラコンピストンヘッド
・システマのメタル軸受け(旧メカボ用)そのままでは付きません



↓で、取り出したメカボっす。 ど ノーマルっす。
SH3G0021.jpg



↓分解の際に気をつけたいのが、ここのスプリング
 +のビスを一旦緩めて、スプリングを解除しテンションをなくしてから、ビスを外しましょう。
 じゃないと飛んでいきます
PAP_0012.jpg



↓分解するとこんな感じ
PAP_0010.jpg



↓ピストン、シリンダーにはグリスがべっちょりですね~
PAP_0011.jpg



↓上がノーマル
 下が中華の強化ギアです。 そのままシムを移行して組み込むとガタがあり、シム調整が必要でした
PAP_0009.jpg



↓そしてピストン
 見えますかね。 ピストン先端側に金属歯が0.4mm突き出てます。

 さすが中華。 このまま組み込むとピストンヘッドが歪んでしまいます。
PAP_0008.jpg

よって、リューターで突き出た部分をカット
ツメで擦りながら引っかかりが無くなるまで削り平滑にします

あ、それとピストンのギアの2枚目をグラインダーでカットしました
ハイサイにする訳ではありませんが、ま、気分ですかね
一気に削ると熱が発生し周りの樹脂が溶けるするので、冷やしながらゆっくりとね。
PAP_0007.jpg



↓今回はノーマルのウエイトをそのまま使います
 システマのピストンヘッドはベアリング付きのため、裏からのビス留め方式で固定となります。
 しかし、ノーマルウエイトの裏には穴が貫通しておらず、塞がっている状態。
 よって、ウエイトの裏をドリルで穴を空け、裏からビスが通るように加工。
PAP_0004.jpg
ノーマルのウエイトをセットしたうえでORGAスプリングを組むと、おそらく初速オーバーするのでシリンダー容量を減らすか、バレルカットが必要になります




↓シリンダーも気密性を高めます
 シールテープを2回巻き、シリンダーにセットした後、余分な部分をカットします
PAP_0005.jpg



↓いつのまにかセット完了で・・・(汗
 手が汚れてるため、他の画像を撮れず・・・
 
 わかり難いですが、メタル軸受けをセットしてます。
 この次世代メカボは軸受けが5.9mmなため旧型の6mm軸受けがセットできません。
 そこで
 リューターを使い、ゆっくりと均一に6mm径に拡張してやります
 仕上げに、超微粒子ベアリングが含有されている潤滑剤を、メタル軸受けへ浸透させます
PAP_0002.jpg


↓記載内容はこんな感じ。
 低粘度と高粘度がラインナップされてます。高粘度はメカボ内にも使えます
 軸受けには低粘度です
PAP_0001.jpg


以上でメカボは終了!


超微粒子ベアリングスプレーは、様々な機構部にも使えます
ブローバック機構にも噴いてやりましょう

でも組み上げる際、ダミーボルト周辺の機構が何故か渋くなり(?)現在改善中・・・
リコイル付きブローバックという、パワーロスの大きい構造だけに、フリクションロスの改善は必須ですね

ブローバック機構部の磨きなどやってみようかな


あ、初速測定忘れてた! また後ほどUPします(^^)

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