サバゲーしよう~。 の、前に!とりあえず作ってみよう!加工しよう!
2009/07/31(金)22:56
scar1-1
こちらがマイSCAR
外観はグリップ変更とサイト撤去。(改造スコープ搭載のため)。
中華メカボ(強化)を更に更に強化しとります

scar1-2
んんん~・・・このスレンダーなボデーがたまりません(* ̄▽ ̄*)
もうぅぅ、ガマンできない・・・。タバコと比較しちゃう。

scar1-3
そしてストック部分。
パットを切って、貼って、自己満足。

scar1-4
ストック中身を大きく削って、バッテリー収納~。
どちらさま? ハイ、11.1vのリポです。

0.95Jってとこでしょうか。初速もいい感じ。・・・グフフ。

あとは自作のステキなスコープ?サイト?が上に付きます。・・・グフフ。
今度アップします。バキューン。
2009/07/31(金)20:30
マグプル1その1
MAGPUL M4です。

マグプル1その1


マグプル1その1

 マグプル M4 参上!
 バキューン!

 
2009/07/31(金)20:20
安藤変1

  今日もお仕事おつかれさまでした~っ!バキューン!
2009/07/31(金)18:25
塗ってみた

 撃ってみた・・・の前に・・・売ってみた・・・


  バキューン・・・
2009/07/31(金)15:54
これから気合をいれて始めよう!スカル君!

2009/07/30(木)23:39
[サバイバルゲーム] ブログ村キーワード
なんだよ~、アホな鉄砲マニアのブログか。
くっだらね~・・・っと感じた人。


んじゃ、5分ください。

読んでみれば新しい発見があるかもしれません。


●はぁ?サバイバルゲーム?

「全く以って興味なし!」
これが私の最初の感想。しかも半分バカにしてました。

皆さんもそうでしょう。
ただの戦争ゴッコでしょう?・・・って。
(サバイバルゲーム:以下サバゲー)

●だいたいさぁ、迷彩服着てる人たちって・・・どうなのよ

自衛隊員でもないのに
本気で迷彩服着てる=キチガイ 変態 武等派 って認識でしょうか


ポイントの着こなしとしてみればオシャレ。

ただ帽子も含めてモロに迷彩服きてると敬遠しますよね。
まあ庶民は冷たい目で見てしまうでしょう。
近所で迷彩服のオヤジが居たら野蛮なアホかと思いますもんね。
私なんかもどちらかといえば嫌いな部類ですよ。

ただ、こんな風に見える人たちも、その生態は分類されます。
分類することから始めれば「そういうことか」と理解できます。

①本格的な「軍隊」マニアの人
②野生的なイカツさを前面に出して、オレは強いんだぞと威嚇する人。
③自衛隊の人
④サバゲー好きの人

街でみかけるのは②を強調したい人や某団体、または①の方々でしょう。
地域によっては普通に街で③もいますね。

ただ私を含める④の人たちは普段着としてあまり迷彩服を着ません。
あくまで楽しむための、いわゆるユニフォームです。制服なんて固いものではありません。
わざわざユニフォーム着てお出かけ、お買い物には行きません。

ということは、サバイバルゲームを楽しむ人と迷彩服を好んで着る人とは根本的に違うわけです。


●何でわざわざ鉄砲買ったり武装して撃ち合いしなきゃなんないの!

ですよねぇ。

でも参加者の認識はただのゲームなんですよ。
だれでも簡単にできて、しかも興奮する「弾当てゲーム」です。

メジャーなスポーツだとルールが複雑ですし、審判の判断が必要です。
しかし、弾を当てるだけというシンプルさに加え、野山を駆けたりしながら体力使って興奮して勝敗を決めるチームゲームはなかなかありません。

例えば、特別な腕力を必要せずに楽しめるドッジボールとでもいいましょうか。
サッカーで例えれば誰でもフォワードのように点が取れる、初心者でも常に興奮して楽しめるゲームです。

また、慎重に狙いを定めた弾が「敵」に当ったときの興奮、やったぞという達成感はなかなかです。なんせ敵チームが減ることで見方チームを助ける訳ですから。周りにも感謝され喜ばれます。
腕力はさほど必要無いので女性の参加者も多く、ストレス解消としても十分楽しめます。

そこで迷彩服に戻りますが、自分がゲームをより楽しむには自分の存在をいかに消して、確実に敵を狙えるか、ですよね。ですからユニフォームにもこだわるわけで、結果的に迷彩服を着用する事になるんです。
別に迷彩服の着用義務はありません。寒い時期はダウンジャケットでもやります。

電動ガン+厚手の私服 (もちろん安全防具は必須ですよ)
なんて時もありました。


●だって、弾が当ったら痛いでしょ?

そりゃ裸なら痛いです。

当たり前の装備してればそれほど痛くないです。

サバゲーの主催者は、ゴーグルやフェイスマスクなどの安全防具の着用を義務付け、より安全に健全にゲームを楽しめるよう配慮しています。
しかも安全防具を忘れた人でも参加できるように、予備品を用意する人が多く、助け合いの精神も行き届いています。

威力については、改正銃刀法でエアガンの出力に制限があり、特別な免許を持たず規定の威力を超えるエアガン所持は銃刀法違反になります。
ゲームのルール自体が全て銃刀法規定内のエアガンしか使えません。参加者は法律を厳守しています。
身を守れる普通の装備があれば大丈夫です。

「痛さ」でいえばサッカー、野球、バスケ、ドッジボールなど一般的な球技の方がよっぽど痛い事が多いでしょう。


●鉄砲を使ったり軍隊をイメージする遊びは教育上良くないでしょ

私の知る限り、政治や軍の在り方といった思想をいちいち持ち込んでゲームする人は殆どいません。一部マニア的な「軍物好き」はいますが、彼らはコレクター的な感覚なので、偏ったイデオロギーを強要しませんし求めていません。

そもそも、そういう個人的な政治思想を持ち込んだ時点でメンバーはしらけ、チーム自体が解散してしまうでしょう。

確かに軍服を着て銃を持てば「戦争」の2文字がよぎります。
なんだか武等派の実践演習みたいですよね。
しかし、そんな命を賭けたように重い気持ちでゲームはやれません。

サバゲーに熱中する参加メンバーだって「戦争に行け」っと言われれば、「イヤです」と答える人も多いのではないでしょうか? きっと。

「サバゲー」を「戦争」と、リアルに直結させるよりも、「ゲーム」という単純な捉え方で十分楽しんでいます。 趣味である以上、映画やドラマで見るヒーローをイメージしたり演じるたり、カッコよく見せたいという欲求はだれしもありますから、そこは個人的な嗜好も楽しめるでしょうね。

ゲームの合間は、皆さん笑顔で談笑しています。
野外ゲームでは自然の新鮮な空気の中で気分も良いです。

テレビゲームなどの仮想現実の中で、残酷でリアルな映像を見ながら多くの人間を殺すゲームとは全く違うから「殺してやりて~」なんて言葉事態がそもそも出て来ないです。

エアガンの弾、つまりBB弾ですが、これも最近の物は環境に配慮され、自然に帰る材料が使われています。


●ド素人でも、誰でもできるの?

できます。

私なんて更に、批判的な認識で始めたド素人でしたから。

客観的にみて特種な趣味の集団に見えるためチームに応募するまでは気が引けるかもしれません。ですが参加者は至って普通の人たちです。

本気のスポーツサークルはプライドのお高い人や、勝敗にこだわるキャリアさんもいて逆にストレスが溜まります。
しかしサバゲーはチームメンバーを別チームと混ぜてゲームしたりもするので特別な能力をメンバーに求めていません。
だから気軽に参加できるんですよ。



さて、こんな感じで始めたサバイバルゲーム。
私自身は今まで数々のスポーツやサークルなんかを経験してきました。


切欠は同僚の勧めでなんとなく・・・って感じでした。

あの初めて経験した「興奮」、「感動」は今でも忘れられません。
自分にピッタリの趣味が見つかったと感激しました。
サバゲーはストレス解消にもってこいです!

私自身、今のチーム「JACKASS」にめぐり会えたことが本当に嬉しいです。

私の所属するJACKASSのリーダーはとても誠実な方で、率先してゲーム後のゴミ処理や掃除など、ゲームで借りた土地の配慮を欠かしませんし、ゲームがスムーズに進行できるよう様々な準備を進んで行ってくれています。

メンバーのエアガンのメンテナンスも快く行ってもらえるため、初心者でも安心してサバゲーを続けていくことができます。

私は以前サバゲーに良いイメージを持たない人間だったのでこんなにも温かい環境で進められていることに正直ギャップを感じました。
ゲームも楽しく、趣味として大変満足しています。


●始めたい方、参考までに
これからサバゲーを始めたいという方は、先ずはインターネットを使って身近にどんなチームがあるか調べてみましょう。チームを選ぶアドバイスとしては、交流ゲームを盛んに行っているチームは良いチームといえるかもしれません。
なぜならマナーの悪いチームは結局誰からも相手にされなくなるので交流もなく孤立しているからです。



さて、この次は中級編。サバゲー好きにも色々な種類の人がいます。

サバゲーに参加したら、参加者の性格というか、種類をよく知り、より楽しむために、疑問点に応じて相談してみると良いでしょう。

・一般   
 (交友関係上なんとなく参加している人)

・ワイワイ 
 (みんなで集まるのが楽しくて盛り上げ役。社交的。次のゲーム予定決めに積極的)

・リーダー 
 (仕切ったり優位にたちたい。みんなのまとめ役。ルールに詳しく秩序を守る)

・カッコ重視 
 (独自のカッコ良さを極めたい。広く知識があり、持ち物にも理由がある。他人のセンスが気になる)

・コレクター
 (物欲が強くやたら詳しい。○国軍式にまでこだわる。コレクションを見せて「スゴイね」と羨望の目で見て欲しい。初心者にとっては何を言っているか分からない)

・カスタマー
 (とにかくカスタムしたい。イジリたい。銃の構造やマシントラブルに詳しい。技術の結晶としてたまに意味不明なコンセプトの銃を持ってくる)


ちなみに私は完全なカスタマーです。カスタムについてはチャレンジ精神の塊ですから。
機械要素、構造、仕組み、理論大好き。改造大好き。
カスタムは電動ガン専門ですが、以前やってた飛行機やヘリに比べてシンプル、単純な構造なのでそんなにシビアに考えなくても動作するのが良いですね。
厳密な精度を求めても良いですが、使用する自然環境やフィールドで特性が大きく変わるのでほどほどにしています。

色々やってると、「作り込みや所有欲を求める電動ガン」と、「実践で使える電動ガン」とは別物だと感じます。
もちろん改造や加工は銃刀法の規定は厳守です。



ここまで読んで下さった方、本当にありがとうございます。感謝いたします。
少し認識が変わった方、身近に感じた方がおられれば幸いです。


これまでの解説あくまでサバゲーとは・・・の一般論です。
コアなサバゲーファンや特殊なエアガン好きの方からすると異論はあるかもしれませんが、そこは大目にみてください。
2009/07/30(木)23:37
今日は楽しいブログ開始日です。

外は雨です。

楽しいな。

ということで。開始です。バキューン!
2009/07/29(水)20:03
これまたタンクをシャープに成型するところから始まり・・・

塗装にかかります

パテ埋め→ヤスリ→パテ埋め→ヤスリ・・・果てしなく・・・

バイクの塗装1


そんで、いきなり完成です。
少し特殊で簡単な技術を使って個性を出しちゃって。

バイクの塗装2


限度を知らない私は・・・結局全塗装となる訳です・・・↓

バイクの塗装3

面倒なエンジンとミッションのオーバーホールが終わればこの秋にでも
乗ろうかな・・・っと!
2009/07/29(水)19:54
いらないタンクを

ヒマつぶしにオリジナル塗装してみた。
でもいらないので売りました~デザインするのが楽しいんだよね♪

アメリカンのタンク1

アメリカンのタンク2
検索フォーム

プロフィール

ジョームサン

Author:ジョームサン
 ぐるぐるぐる~ん♪
クリックで簡単な自己紹介に飛びます
自己紹介、最近変えました
うらじゃっかすジョーム

装備はウッドランド

カテゴリ

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
リンク
何でもコメント欄

名前:
メール:
件名:
本文:

こちらは非公開です。個人的な事でもBLOGの事でも何でもどうぞ(^^)

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

RSSリンクの表示
QRコード

QR